「SOBA会」とは!?

大空町では「めまんべつ蕎麦打ち倶楽部」の方々が、町民に手打ちそばを振る舞う「SOBA会」という催しがあるそうです。
なんでも、500円でお腹一杯になるほどそばが食べられるという…。

新型コロナの影響で中止されていましたが、11月15日に行われると聞き、その実態を調査してきました!

大空町役場の隣にある研修会館で行われました。
早速覗いてみると、倶楽部の方々が蕎麦を作っていました!
大空町産の蕎麦粉を使用しているそうです。
早い手捌きで、あっという間に出来上がっていました。
流石ですね✨

役場の若手職員さんも、切るところを体験していました。
教えてもらいながら、緊張した面持ちで行っていました。

隣の調理室では、てんぷらや様々なおかずを作っていて、とてもいい匂いがしていました。

今回は特別にタラ汁も作っていました!


切りたてのそばはすぐに茹でられ、振る舞われました。
蕎麦だけでなく、とろろやネギ、大根おろしなどのトッピングも!
美味しくいただきました(。-人-。)
たら汁もとっても美味しかったです!



皆さんもお腹一杯になるまでそばを食べていました。
自分が食べ終わった後も、
「まだあるよ~誰か食べない~?」とどんどんそばが出てきました(◎_◎;)
話は本当だったようですね!

来月も行われるということで、今度は作るところから参加したいと思います。

町内の方々との触れ合いの場や、「めまんべつ蕎麦打ち倶楽部」のようなクラブ活動も盛んに行っています!
是非、一緒に参加しませんか?(*^-^*)

クラブ活動について詳しくはこちら
https://ozoralife.jp/support/40/

【担当:岩崎】